MENU
チャンドラー
札幌在住の30代経理マン。
28歳まで文無し都内暮らし、山崎元さんの著書を読んで節約・投資に目覚めました。

投資先はメインがeMaxis Slim全世界株式(オール・カントリー)、あとはゴールド・国内REIT・優待株を保有しています。
株式資産推移
2017年:   570,000円
2018年: 1,240,000円
2019年: 1,600,000円
2020年: 1,600,000円
2021年: 3,200,000円
2022年: 5,200,000円
2023年: 9,100,000円
2024年:15,600,000円
2025年:24,000,000円
アーカイブ

さっぽろ夏まつりに参戦。クラフトビールで熱い夏を乗り切る

今年の北海道はまさに猛暑、日によっては本州より暑いエリアも多発しています。

札幌の週間天気もこんな感じで、この時期に来た観光客は「聞いてた話と違う」と憤慨していることでしょう。

平日はオフィス内で内勤、土日は筋トレ・読書・ゲームと基本インドアを極めているチャンドラーですが、元々が大学時代スキューバダイビングサークルに入るくらい超アウトドア人間だったため理想と現実のギャップに苦しんで?います(笑)

もっと外に出なければ。

そんな時友人から「ビアガーデン行かね?」とお誘いを受けたので、早速行ってまいりました。

目次

さっぽろ夏祭りの会場一覧

さっぽろ夏祭りとは?という問いに公式が答えてくれています。

1954年(昭和29年)に始まった「さっぽろ夏まつり」。
当時は中島公園をメイン会場に、今でも続く「盆踊り」など、
札幌市内各所でさまざまな夏を楽しむイベントが開かれました。

1957年(昭和32年)開催の第4回から、現在の大通公園がメイン会場となりました。

札幌の夏の風物詩、さっぽろ大通ビアガーデンは
大通公園6区画を使用して開催する日本有数の規模を誇るビアガーデンです。
この「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」は、1959年(昭和34年)に「納涼ガーデン」として始まり、
当初から収益の一部を福祉団体に寄付する取り組みを続けています。

※さっぽろ夏まつり実行委員会公式HPより

今年も大通公園の区画ごとに大手メーカーがビアガーデンを展開しています。

大通西5丁目:サントリーザ・プレミアム・モルツ ガーデン

大通西6丁目:ASAHI SUPER DRY BEER PARK

大通西7丁目:キリン 一番搾り ビアガーデン

大通西8丁目:THE サッポロ ビヤガーデン

大通西10丁目:世界のビール広場

大通西11丁目:札幌ドイツ村

札幌ドイツ村も捨てがたいですが、私たちは今回「世界のビール広場」に行くことにしました。

今回のお目当ては世界のビールなので、大通駅から西10丁目まで歩いていきます。

  • URLをコピーしました!
目次